商品撮影したサンプル写真
商品撮影テクニックをまとめたレポート
※この商品撮影テクニックレポートは【ミニスタジオ撮影キット】をご購入のお客様だけダウンロードできます。
商品撮影テクニックレポートの内容
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プロの商品撮影アドバイザーが6つのマル秘テクニックを一挙公開。 |
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写真がキレイなだけではダメ!お客様の妄想を駆り立てるような売れる写真の撮り方とは? |
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難しい解説やカメラの専門用語は一切ナシ、サンプル写真例を見ながら10分で全部読める! |
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実は、超カンタンなテクニックばかりなので、カメラ素人のあなたも今日から実行できる! |
レポートに書いてある6つのテクニックマスターするだけで今日からプロ並みの商品撮影が出来ます!カメラの専門用語はなく素人でも簡単に理解できます。
商品撮影はネットショップ運営に必須
ネットショップは開業から売上げアップまで、大きく分けて6段階になります。

ネットショッピングのお客様は日々成長しています!
一昔前のネットショップでは、ホームページデザインも商品写真も、
「キレイであれば望ましい」
という程度でしたが、現在は、
- ライバル店が増えてクオリティーを競うようになった
- お客様がネットショップに慣れて、厳しい目をもつようになった
などの理由で、「キレイであることは大前提!」という時代に突入しました。「自分の売っている商品は、商品力があるから多少汚い写真でも大丈夫・・・。」などと悠長なことを言って商品撮影を怠っていたら、機会損失してしまう可能性があります。
せっかく自慢の商品を売っているのに・・・
商品の写真が悪いと・・・

商品の写真がきれいだと・・・

いい商品撮影が上手になると、カメラに興味がなくても撮影が楽しくなります!この好循環の環境をつくり、テクニックを覚えていきましょう。
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商品撮影は自社でやろう!商品撮影を外注する場合は、商品数に応じてコストがどんどん発生するのでやっぱり自社内で行うのがベスト。でもあなたはこう思っていませんか?
こうゆう方にぴったりのオールインワン4点セット:ミニスタジオ撮影キットを販売しています。あなたが用意するのはデジカメだけ。どれだけ簡単に、そしてプロ並みに商品の撮影ができるか左の動画でご確認下さい。使っているのは2万円以下で買ったフツーのデジカメです。ネットショップの写真の重要性 |
商品撮影テクニック1:デジカメのフラッシュは使いません
基本的に商品撮影にはデジカメのフラッシュは使いません。理由はデジカメのフラッシュは光源が強すぎ、商品本来の色にならないからです。当店の撮影キットを使用するときはレフ板の使用だけでデジカメのフラッシュは使いませんが、ご覧のようにきれいに撮影できます。

3秒で魅せる写真撮影テクニックが必要
こんなにすばらしい商品なのに、なぜ売れないのか?
ネットショップ店長の一番の悩みですよね。。。いろいろな原因がありますが、一因として次のことが挙げられます。
あなたは3秒ルールを知らない!!
| 3秒ルール:最近のネットユーザーはショッピングに慣れているため、3秒程度でそのページが気に入らなければ去るという統計データが出ています。 |
では、お客様はあなたが一生懸命タイピングで打ち込んだ長い商品説明を3秒で読んでくれますか?
答えは否です。
まず、ネットユーザーは写真と商品説明のうち、写真を先に見ます。写真が3秒で気に入ったら、初めて商品説明をじっくり読んでくれます。あなた自身がネットでモノを買うときの目の動きを思い出して下さい。人は3秒で写真が気に入らなければ、すぐ「もどる」ボタンで別のページに行きます。お客様の心を捉える商品撮影テクニックはを身につけて、3秒で心を惹きつける写真を撮影しましょう。
以下は当店の商品撮影テクニックのセミナー内容です
第1回セミナーの前にまずは自己紹介!
初めまして。このたびは当店のメルマガセミナー登録、誠にありがとうございます!
ごあいさつ
【ミニスタジオ撮影キット】を販売しているアイコスモス店長の友村(トモムラ)と申します。現在は、長年の商品撮影経験を活かして、地元広島を中心に、ネットショップ用の商品撮影アドバイザーとしても活躍しています。なんだそりゃ??と思う方もいると思いますが、まあ要は、「売れる商品撮影」のプロだと思って下さい。
さて本日より全10回【商品撮影テクニック講座】を2日に1通の頻度で送りますね♪できれば捨てずに保存しておくことをオススメします。もちろんいつでも解除OKちゃんとメールが届くか迷惑メールフォルダも一応、確認して下さいね。
メルマガセミナーの内容
※2日に1通の頻度で送ります、いつでも解除可
以下のスケジュールでメルマガ配信予定
第1回
商品撮影はプロカメラマンじゃなくてもOK、実は超カンタン♪
第2回
あなたには、撮影キットが必要ないかも!?
第3回
高額デジカメを買わないで!当店オススメのデジカメを紹介
第4回
デジカメの「~メガピクセル」は高くても意味がない?
第5回
フォトショップ不要!無料の画像加工ソフトでここまでデキる
第6回
売れる写真をとるための背景紙はコレだ!
第7回
デジカメ最初の設定、コレをしないと下手になる!その1
第8回
デジカメ最初の設定、コレをしないと下手になる!その2
第9回
手ブレでもカメラ性能でもない!ピンボケは「アレ」が原因!
第10回
売れる写真を撮るための1番カンタンな方法とは?
メルマガセミナー登録の特典
この無料メルマガ講座の登録特典として、
↑コチラ↑の中から、「1つだけ」公開させていただきます。このレポートは、【ミニスタジオ撮影キット】を購入した方に無料で差し上げています。残り5つのテクニックが知りたい方は、ぜひ【ミニスタジオ撮影キット】をご購入下さい!ちなみにこの【売れる商品撮影6つのテクニックレポート】は、本日からメールでお送りする全10回のセミナーより、さらにワンランク上の「売れる写真」を撮るための大事なテクニック集です。
次回予告
次回からいよいよ無料メルマガセミナースタートです。第1回:商品撮影を本気でしないと売れません!その理由は・・・お楽しみにっ!
第1回:商品撮影はプロカメラマンじゃなくてもOK、実は超カンタン♪
皆さんこんにちは!アイコスモスの友村です。本日は、商品撮影テクニックセミナーの第1回目です。第1回目は、タイトルにも書いてある通り、テクニックというよりむしろ商品撮影のカンタンさ、大切さについてお話します。そもそも商品撮影って重要なの??あなたは今、この無料メルマガセミナーを読みながら、こう思っていませんか?そもそも商品撮影って重要なの??商品が良ければ、ちょっとぐらい写真がダサくても売れるよ!はい、確かに5年ぐらい前は適当に撮影したような生活感がムンムンでている写真でもソコソコ売れていました。しかし、今は違います!
- ライバルのネットショップが乱立
- デジカメの性能アップ、価格ダウン
- フォトショップに似た無料画像加工ソフトの登場
などの理由から、あなたの周りのライバル会社は、どんどん商品撮影の重要性に気づき、商品撮影部を組織して、実行に移しています。つまり、このメルマガセミナーを読んでいる時点で、あなたはライバルより出遅れている!と断言できます。でもご安心下さい。この全10回のメルマガを読めば、あなたはド素人から卒業し、商品撮影は才能がなくても誰でもできることを自分自身で証明しているはずです。
データで裏づけ
まずはこのグラフを見て下さい。ネットショップなどの顔の見えない通販で、販売価格以外に、購入の決め手になる要因です。

皆さん、自分を例にとって思い出してみてください。例えばあなたがネットショップで何かモノを買うとき、
- A店(価格は安いけど、適当にとった商品写真が1枚しかない)
- B店(価格はA店より若干高いけど、商品写真がとても丁寧で、いろんな角度から10枚ぐらい撮って掲載している)
↑同じ商品だったとしたら、あなたはどちらで買いますか??もちろんB店ですよね。ココがネットショップと実店舗の大きな違いです。実店舗だとしたら実際にモノを手に取ることができるのでA店で買う人も多いでしょう。しかし、ネットショップでは、ほぼ確実にB店なのです!その理由は、お分かりですよね。。。そうです。ネットショップは顔が見えない商売なので、「信用」が何より大切なのです。
あなたのお店は信用できますか?
ネットショップにおける信用は他にもたくさんあります。
- 商品写真の丁寧さ
- 店長の顔が出ているか
- お客様の声は豊富か
- 電話対応をしているか
- ヤフオクなら、評価はたくさんあるか
- そもそもホームページがキレいなデザインか
などです。ここまでの話を理解できましたか?自分がモノを買うときは、写真がキレイなお店を選ぶのに、自分がモノを売るときは、写真を適当に撮影してしまう。いかがですか?この矛盾に気づいたら、即実行に移しましょう。
次回予告
商品撮影の大切さを理解してもらったところで、次回は、商品撮影を自分で行うか?外注した方が良いか?徹底的に検証します。是非、あなたのビジネスに照らし合わせてみてください。お楽しみにっ!
第2回:ネットショップでも、撮影キットが必要ない場合もあります
皆さんこんにちは!アイコスモスの友村です。本日は、商品撮影テクニックセミナーの第2回目です。
自社で撮影?外部委託?
第1回のセミナーで、商品撮影の大切さは十分理解してもらったと思います。では、今日のお話は、「商品撮影」をどう行うかということです。
- 撮影キットを買って、商品撮影を自分でヤル
- プロの撮影会社に商品を送って、撮影委託する
当店は、【ミニスタジオ撮影キット】を販売しておりますが、日本中のネットショップ店長全員に買って欲しいわけではありません。売っている商品によっては、撮影キットが必要ない場合もあります。つまり、プロの撮影会社に委託した方が良い場合もあるので簡単に比較します。
プロの撮影会社に委託した方がいい例
外部委託した方が良い例1
| どんなビジネス? |
| 超高額な商品を販売する人 |
| 具体例 |
| 100万円のダイヤモンドネックレス |
| 撮影を外部委託した方が良い理由 |
| 利益がある程度確保できるので撮影にかかるコストを気にしなくて良い。プロのモデルなどが試着した高級感のある写真を撮影してもらうのがベスト。 |
外部委託した方が良い例2
| どんなビジネス? |
| 取り扱い商品が2,3個だけで、ずっと同じ商品ばかりを販売する人 |
| 具体例 |
| 自社開発の育毛シャンプーと育毛剤の2点だけ |
| 撮影を外部委託した方が良い理由 |
| 新商品の予定もなく、さらに2アイテムだけでビジネスを展開する予定なら、予算をある程度かけて最高の写真にする必要があります。例えばモデルが髪を洗っているシーンなども含めてストーリーのある写真がベストです。 |
自社で撮影した方がいい例
以下の方は、撮影キットを使って自分で撮影することをオススメします。
- ネットショップ店長やヤフオクで副業している方
- 自分の飲食店のメニュー撮影をしたい方
- 商品撮影にコストをかける余裕がない方
- 取り扱い商品が多くて、今後も新商品がぞくぞく出る方
- 自分の好きな角度で納得のいくキレイな写真を撮りたい方
次回予告
今回のメルマガセミナーを受けて、自分は、商品撮影を外部委託した方がいいパターンのビジネスだと思った方は、これ以降のメルマガは特に読む必要はありません。商品撮影はプロにお願いして、他の業務に力を入れて下さい。そして、自分で商品撮影をやってみようと思っている方!次回は、商品撮影に適したデジカメの選び方についてです。
商品撮影は、高額な一眼レフがいるのか?
その疑問にお答えします。お楽しみにっ!
第3回:高額デジカメを買わないで!当店オススメのデジカメを紹介
皆さんこんにちは!アイコスモスの友村です。本日は、商品撮影テクニックセミナーの第3回目です。今日は、商品撮影に使うデジカメの選び方についてです。
突然ですが、クイズです。

Q.下の写真はどのカメラで撮影したでしょうか???
↓ ↓ ↓
1枚目
2枚目
答えは・・・
携帯電話で撮影しました。
2枚目は携帯電話の接写(マクロ)機能を使っただけです。


高額で高性能な一眼レフデジタルカメラを
買う必要がありますか?
よくお客様からいただく質問ですが、上の写真を見てお分かりのように実は、高額で高性能な一眼レフデジタルカメラは必要ありません。もちろん、あなたがプロの商品撮影カメラマンとしてお仕事をするのなら、最高のデジカメが必要でしょう。しかし、ネットショップでモノを売るレベルなら、今あなたがお持ちのデジカメで十分です。
ちなみに・・・
当店のサンプル写真は、リコー社(Ricoh)RシリーズのR7を使っています(07年当時2万円以下で購入したごく普通のデジカメです)。その普通のデジカメで撮影した写真がこちら。十分プロ並みの写真が撮れることがお分かりいただけると思います。
リコー社のデジカメは接写撮影の能力が高く、ぶれが少ないのでオススメのカメラです。接写に強いリコー社のRシリーズは、私が使っているR7から5世代ぐらいバージョンアップしています。最新機種(Rシリーズからcxシリーズに変更された)でなくても十分きれいな写真が撮影できるのでオススメです。ちなみに最新機種はCX3です(10年7月現在)。
では、なぜ高額な一眼レフデジカメが必要ないのか?
みなさん、解像度って言葉を聞いたことあります?もしくは「~メガピクセル」って言葉です。この数字、大きいほどいいと思っていませんか?それは大きな勘違いです。
次回予告
次回は、「~メガピクセル」という言葉に隠されているみなさんの大きな勘違いについてお話します。お楽しみにっ!
第4回:デジカメの「~メガピクセル」は高くても意味がない?
皆さんこんにちは!アイコスモスの友村です。本日は、商品撮影テクニックセミナーの第4回目です。今日は、デジカメの「~メガピクセル」に隠れた勘違いについてです。
画素とピクセルについて
各社のデジカメが宣伝に謳っている文言に、「800万画素!」もしくは、「900メガピクセル!」などと見かけます。画素とピクセルって何か違うの?いいえ、画素とピクセルは同じ意味です!どちらも写真上の「点」のことです。つまり、「50万画素」で撮影した写真は、50万個の点が集まって撮影されています。当然、5万画素の写真より、キレいに見えるわけです。分かりやすく例えると、Wii(ウィー)のスーパーマリオ と 初代ファミコンのスーパーマリオみたいなモンです。

初代って結構ガタガタで荒いですよね。難しい仕組みを話すためのメルマガセミナーではないので画素(ピクセル)の仕組みはコレぐらいにして、次に、要点だけまとめます!
画素(ピクセル)は、実は140メガピクセルあれば十分!
最近のデジカメは、「500メガピクセル!」「900メガピクセル!」などは当たり前、中には、「1ギガピクセル以上!」などのデジカメも見かけます。(※ギガはメガの1000倍)じゃあ1000メガピクセルもあれば、最高にキレいな写真が撮れるんだ!!そう思ったアナタは、メーカーの思う壺です(笑
なぜか?それはパソコンモニターの解像度が、そんなに高くないからです。※解像度も「画素数」、つまり点だと思って構いません。そんなに高くないって言うけど、実際はどれぐらい???では、わたしが今使っているパソコンモニターを例にしてみましょう。
一般的なモニターの解像度(画素数)は、130メガしかない!
わたしが今使っている19インチモニターの解像度は、1280×1024 = 1310720 つまり、約130メガピクセルです。この数字は、ごく普通のモニターの解像度です。そうなんです。
実はパソコンは、画面いっぱいに拡大した画像を見ても、認識能力は、130メガぐらいが限界なんです。つまり、200メガの画像も2000メガの画像もパソコンでは、同じみ見えるんです。注意)非常に大きな写真としてプリントアウトする時には画素数の差がでます。あなたのパソコンモニターの解像度が知りたい場合は、デスクトップの何もないところで「右クリック」→「プロパティー」→「設定」にあります。(Windows XP)
今日の結論
ネットショッピング用にパソコンで使う商品写真は、画素数を高める必要はない!高めると画像が重くなるので、パソコンに取り込む時間や、加工ソフトで加工する時間が遅くなるだけ!
次回予告
次回は、フォトショップ不要!無料の画像加工ソフトでここまでデキる!お楽しみにっ!












